熊本県で最大震度7を観測した地震から2週間が経ち、今も6000人以上が避難生活を続けています。気象庁は今後1か月ほど最大震度5弱以上の地震に注意するよう呼びかけ、災害関連死の防止が新たな課題となっています。
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